ライセンスと有効化
Chute は買い切りです。サブスクリプションはなく、ライセンスのどの部分にも期限はありません。プロキシエンジン、ルールエンジン、DNS スタック、ライブダッシュボードはライセンスなしで動作します。ライセンスが追加するのは、各アプリのロック解除画面に挙げられている高度な機能です。
購入がカバーする範囲
| 購入したアプリ | カバー範囲 |
|---|---|
| Chute iOS | iPhone または iPad 3 台および Apple TV 3 台 |
| Chute tvOS | Apple TV 3 台および iPhone または iPad 3 台 |
| Chute Mac | Mac のみ。台数は購入したプランによります |
iOS 版と tvOS 版のどちらで購入しても、得られるライセンスは同じです。両方のプラットフォームを使うために二重に購入する必要はありません。
macOS 版の Chute Dashboard は無料で、ライセンスは不要です。
購入したアプリで復元する
このアプリについてからライセンス画面を開き、購入を復元 → App 内課金を復元を選びます。現在サインインしている Apple アカウントの購入を App Store に問い合わせるため、そのアカウントでサインインしているどのデバイスでも使えます。
もう一方のプラットフォームで有効化する
対象のはずのデバイスで App 内課金を復元が何も見つけられない場合、その購入はほぼ確実にもう一方の Chute アプリで行われています。
App Store は Chute iOS と Chute tvOS を別々の商品として販売しています。そのため App 内課金を復元は、実行中のアプリで行われた購入しか見つけられません。tvOS 版から iOS 版の購入を見つけることはできず、その逆も同様です。ライセンス自体は両方のプラットフォームをカバーしているので、メールアドレスに紐付けて持ち運びます。
- 購入したデバイスでライセンス画面を開き、アカウントを紐付けを選びます。
- メールアドレスを入力します。ライセンスキーがそのアドレスに送られます。届かない場合は迷惑メールフォルダを確認してください。
- もう一方のプラットフォームでロック解除画面を開き、購入を復元 → メールで復元を選びます。
- 同じアドレスを入力し、
----- BEGIN LICENSE -----と------ END LICENSE ------の行を含めてライセンスキーを貼り付けます。
紐付けは一度だけで済みます。以降は同じアドレスとキーで、そのライセンスがカバーするどのデバイスでも有効化できます。初期化したデバイスや買い替えたデバイスでも同じです。
有効化済みのデバイス
ライセンス画面には、そのライセンスが現在有効になっているすべてのデバイスが表示され、手元のデバイスには印が付きます。取り消しを選ぶと現在のデバイスでライセンスが無効になり、その枠が空きます。あとから Apple アカウント、またはメールアドレスとキーで復元できます。
取り消す前にデバイスを紛失したり消去したりした場合は、ウェブサイトの License Manager からライセンスをリセットしてください。すべてのデバイスを一度に無効化できます。
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